2020.05.01

「マスコミ・セクハラ白書」紹介記事(14)新聞研究

『マスコミ・セクハラ白書』が問う現状

日本新聞協会からの依頼で、会の月刊誌「新聞研究」5月号の特集「女性記者の現在―性差別と向き合う」に、WiMNが寄稿しています。本の紹介のみならず、WiMN発足の経緯、活動、そして本をベースにセクハラとメディア界における女性記者・幹部の少ない現状について書いています。執筆は時事通信社文化特信部記者森映子氏。